「目標」「自覚」「情熱」

すべてはあなたに出会う未来の患者さんのために。
「目標」「自覚」「情熱」この3つのキーワードは、柔道整復師養成施設として、本校が理想とする柔道整復師像を象徴しています。

目標

目標

10年後の自分を具体的にイメージしてください。

開業して、新しい家族やスタッフと毎日を過ごしている自分。
フットサルの社会人チームで活躍しながらチームメイトに施術する自分。
こどもからお年寄りまでたくさんの患者さんに感謝される自分。
  では、次に1年後の自分をイメージしてください。
学校に通い、10年後の自分のために学ぶ自分。
クラスメイトや先生と体についての知識を深めている自分。
  「目標」をもつことは、計画を立てることと似ています。
何歳のときにどこで何をしているか。
そのためには何年後にどこまで進んでいるべきか。
できるだけ具体的であればあるほどよいでしょう。
  柔道整復師になると決めたこと
学校に入学すること
授業を真剣に聞くこと
あなたの選択や行動のひとつひとつが、
あなたの目標を達成するためのステップです。

自覚

自覚

社会人としての自覚
医療に携わる者としての自覚
  「自覚をもつ」とはどんなことなのでしょうか。
  自分が何者であるか
どんな価値があるか
何をするべきか
どんな人間であるべきか
それらをまず認識することから始まります。
  わたしたち人間には、それぞれが立っている立場というものが存在します。
親、学生、会社員、社長、教師、アーティスト。
その立場によって違ったルールや信念、
社会における理想像があり、
それを守ったり心がけたりすることが
「自覚をもつ」ことにつながります。
  この道を選ぶのは、選んだのは、あなた自身です。
  柔道整復師の専門学校に通う学生として
3年後には資格取得者として
  あるべき姿に近づくための「自覚」
あなたはもう、持てましたか?

情熱

情熱

ある物事に向かって気持ちが燃え立つこと。
これが、「情熱」です。
  その物事は、小さくても大きくてもいい。
ひとつでも、100個でもいい。
  気合や根性とは違う、心の中に灯り続ける炎。
自分に負けそうになったとき、導いてくれる明かり。
  情熱を持ち続けてください。
その「情熱」こそ、あなたの夢を叶える原動力です。

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