よくあるご質問

米田柔整についてもっと知りたいという方のための質問コーナーです。
入試に関すること、キャンパスライフに関することなど、みなさんから多くいただいたご質問にQ&Aでお答えします。

入学試験・学校説明会・学費

  • Q1.
    どの試験を受けようか迷っています。
    • 平成29年度(平成30年4月入学)の入学試験について簡単にご説明します。
      ■試験枠の種類
      AO・一般・社会人・推薦(学校長推薦・スポーツ推薦・卒業生推薦・自己推薦)
      今年度より、AO入学試験が始まります。(高校生も社会人も対象です)
      ■AO入学試験
      ・エントリー期間は平成29年6月1日(木)~8月30日(水)です。(今年度の米田柔整学校説明会に参加された方のみ)
      ・その後の予定については、募集要項参照または学校説明会にてお問い合わせください。
      ■一般入学試験とその他の入学試験(一般・社会人・推薦)の違い
      ・一般入学試験は他校との併願が可能です。
      ・一般入学試験は国語の試験を実施します。
      ・第5回および第6回一般入学試験第1部合格者の成績優秀者10名には成績特待生として初年度の前期授業料のうち300,000円を免除します。

      各コース毎に、合格者が定員に達した時点で募集を締め切りますので、早い時期での受験をお勧め致します。
       
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      入試日程 >

  • Q2.
    社会人です。入試は難しいでしょうか?
    • 社会人の方は、高校時代に勉強された内容を忘れてしまっていることが多いので、ご不安になる方も多いことでしょう。
      AO入試以外の試験枠では、「一般常識」問題が出題されます。
      そのほかに、400文字の作文、そして面接、さらに一般入学試験の場合は国語の試験も行います。(ただし、第7回入学試験からは一般常識問題は行いません。作文と面接のみの試験になります。)
      一般常識問題が不安な方は、6月~8月エントリーのAO入学試験(社会人も対象)や、第7回以降の入学試験をお勧めします。
       
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  • Q3.
    入学試験にからだの仕組みなどは出ますか?
    • 「一般常識問題」の30問中5問程度は、からだの骨や筋肉に関する出題があります。過去問題を参考にしてください。
       
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      過去問題 >
  • Q4.
    入試の合格倍率は?
    • 米田柔整専門学校の平成28年度合格倍率は、約1.2倍です。
       
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      過去問題 >
  • Q5.
    学校説明会には1回しか参加できませんか?
    • 学校説明会へは、何度でもご参加いただけます。
      「あのときこれも聞いておけばよかった」「もう一度実技の体験をしてから決めたい」など、どんな理由でも大丈夫です。
      何度も参加することで、米田柔整の魅力をもっともっと感じてください。ご家族やご友人の付添も可能です。是非ご一緒にお越しください。

       
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      学校説明会 >

  • Q6.
    学費免除などの制度はありますか?
    • 「米田柔整専門学校支援制度」、「米田柔整専門学校特待生制度」がございます。また、奨学金や、教育ローン等のご案内もしております。
      ・支援制度 >
       

      米田柔整専門学校支援制度
      [入学支援制度]
      1.入試第1回での合格者には、初年度の前期授業料のうち140,000円を免除いたします。
      2.第2部合格者には、初年度の授業料のうち前期300,000円、後期300,000円を免除いたします。
      3.上記1~2の併用は可能です。
      [柔道支援制度]
      柔道経験者に対し、授業料の一部を支援することがあります。
      初段以上であれば、経験・実績は問いませんが、一定の要件を満たす必要があります。
      所属されている柔道部の顧問、代表者を通じて本校にお問い合わせください。
       
      米田柔整専門学校特待生制度
      [受験生対象特待生制度]
      入試第5、6回(一般入試)の第1部合格者より成績優秀者10名以内に対して成績特待生として初年度の前期授業料のうち300,000円を免除いたします。
      [在校生対象特待生制度]
      特待生の選考は、新入生は入学試験合格者を対象としますが、2年次以降別途特待生規定により毎年改めて選考を行いますので、皆さんの努力次第で授業料等の減免を受けることができます。
      なお、在校生の特待生には「成績特待生」「功労特待生」があり、次年度の授業料のうち最高で後期授業料300,000円を免除します。

       
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      支援制度 >

キャンパスライフ・授業

  • Q7.
    校則や授業が厳しいと聞きましたが、実際はどうですか?
    • 本校は職業訓練校です。世の中で必要とされる人材を育成することが養成学校の役目だと考えていますので、医療人の卵としてふさわしくない過度の装飾やメイク、不潔と思われる格好などは禁止しています。

      また挨拶をすること、提出物の期限を守ることなど、社会人として当たり前のマナーは守れるようになってください。

      授業に関しては、基礎的なことから高度な専門分野まで、その内容・レベルは様々です。授業中に寝ていて聞いていなかったりした場合は理解が難しいかもしれませんが、しっかりと各講師の授業を聞いていれば、心配はありません。補修などのサポートも充実していますので安心してください。
      何十年も前の当校とは校則や授業・宿題なども変わっています。是非学校の雰囲気を見に来てください。

       
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      学校説明会 >
      学生生活 >
  • Q8.
    たくさん休んでも進級・卒業はできますか?
    • 進級や卒業には、出席した授業時間と成績、操行などの規定を満たすことが必要です。
      年間の欠席日合計が10日以下、遅刻早退が15回以下であることが条件ですので、欠席が多くなると進級や卒業は難しくなります。
      就職活動や柔道の公式試合などは公欠扱いとなります。

       
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  • Q9.
    アルバイトは禁止されていますか?
    • アルバイトなど、仕事をしながら通学している学生もたくさんいます。
      ただし、アルバイトが忙しくて勉強ができない、授業に出られない、となってしまってはせっかく支払った授業料が無駄になってしまいます。仕事の量や時間を調節することで、勉強と両立させ、充実した学生生活を送ってください。

       
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  • Q10.
    第1部[昼間]と第2部[夜間]は、カリキュラムや授業内容に差はありますか?
  • Q11.
    入学後に第1部午前コースと第1部全日コースと第2部(夜間部)を変更することはできますか?
  • Q12.
    理解できないときは補充講義をしてくれますか?
    • 米田柔整では、なかな授業についていけない学生、授業時間内では理解できなかった学生、もう一回聞いて復習したい学生などが利用できる、専科教員による補充講義を行っています。
      また職員室まで教員を訪ねて質問に来る学生も多く、学生ホールでは教員を囲んで多くの学生が自主勉強を行っています。

       
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      国家試験サポート >
      講師陣 >
      バックアップ体制 >
  • Q13.
    柔道未経験ですが大丈夫でしょうか?
    • 大丈夫です!柔道経験がなくても、授業は初心者に合わせて、柔道着の着方や礼法・受身から始めますのでご安心ください。
      近年は女性の学生も増え、それに伴い授業もゆっくりとしたペースで進んでいます。
      本校の柔道教員は子供たちの柔道教室から学生柔道部までさまざまなレベルの指導を行っており、個人のレベルに合わせて的確なアドバイスを実施していますので、運動が苦手な方でも着実に上達できます。
      女性も男性も年齢の高い方も、学生全員が柔道実技試験に合格しています。

       
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      柔道補充・柔道部特練 >
  • Q14.
    妊娠・出産した場合、休学は可能ですか?
    • 休学は、本校の校長に休学届けを届け出ることにより、その学年の年度もしくは途中から休むことができます。
      また休学後は復学届を提出することにより、休学した学年を次年度に再履修することができます。

       
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      カリキュラム >

  • Q15.
    寮はありますか?
    • ありません。ただし、学校から徒歩5分圏内・自転車10分圏内に、学生向けの安価な物件が多数あります。

      学校近隣には大型スーパーやドラッグストアがあり、名駅まで2駅と生活しやすい環境が整っています。
      交通アクセスの良い上小田井駅周辺にも多数あります。

       
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  • Q16.
    車通学は可能ですか?
    • 車通学は禁止していますが、自動二輪・原付・自転車は可能です。(駐輪場完備)

       
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      アクセス >

  • Q17.
    通学定期券の学割はききますか?
    • 本校は学割指定校の指定を受けています。

      対象となる交通機関は、名鉄・近鉄・JR・名古屋市交通局(バス・地下鉄)です。

       
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国家試験・就職活動

  • Q18.
    勉強が苦手なので国家試験にちゃんと受かるか心配です。こんな自分でも大丈夫ですか?
    • 米田柔整専門学校の学生のほとんどは、国家試験に合格できます。平成28年度の合格率は98.6%、数字からみても、心配はありません。

      もちろん本人のやる気があることが前提ですが、本校の学生は国家試験現役合格という共通の目的を持っている為、お互いを支え合いながら受験勉強を進めています。

      「クラス全員で受かろう」という意識が高く、試験前には学生ホールや教室で問題を出し合ったり教え合ったりしている学生たちをよく見かけます。

      また学校のカリキュラムとしては本来の授業枠以外での実習や講義を行っている他、なかなか授業についていけない学生のための補修講義など、充実したサポートにより全体的なレベルアップを図っています。

       
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  • Q19.
    介護、開業、トレーナーなど、まだ将来について迷っていますが大丈夫でしょうか?
    • 柔道整復師の資格が活かせる職業の中で迷われているのであれば、全く問題ありません。在校生の中にも3年生になって初めて進路を決めている学生はたくさんいます。

      3年という期間は、あなたの考えを変えるのに十分な時間です。からだの構造や疾患を学び多種多様な講義を受けていくうちに、自然と新たな夢や将来の自分像を描けるようになってきます。

      もし、今考えている将来の職業につくための資格が柔道整復師でよいかどうか迷われているのであれば、いつでもご相談ください。
       
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      柔道整復の現状 >
      柔道整復の未来 >

  • Q20.
    高校生なので、就職活動も初めてです。国家試験の勉強をしながらの就職活動は大変ですか?
    • ほとんどの学生が、国家試験の勉強をしながら就職活動を行っています。
      就職活動は、学校に集まった県内外多くの求人票を閲覧し、自分の希望に合ったところへ見学に行き、就職試験を迎えるという流れが一般的です。

      教員などとの個人面談も行い、見学などの日程調整も事務員がサポートしていきますので、ご安心ください。
       
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  • Q21.
    もしも国家試験に落ちてしまった場合、卒業してからでもサポートは受けられますか?
    • 現役で合格できなかった場合、卒業後も国家試験対策に関係する授業を受けることが可能です。
      そのほかにも、模擬試験や補講、メディアセンターの利用など充実したサポート体制が整っています。

       
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