保護者の方

保護者の方

「佛手仏心」は初代校長、米田一平の言葉で「仏のような手と、仏のような心で患者さんに接する」を意味します。
 
心あたたかな医療を実現するため、知識や技術だけでなく、医療人としての人格・品格まで、職業訓練校としての責任をもって指導します。

柔道整復師の未来はますます広がっています

独立開業し医療保険の取扱いもできる接骨院や診療所、病院などの医療現場はもちろん、介護事業やトレーナーなどのスポーツ分野まで活躍の場は急速に広がっています。
 
時代に求められ、活躍の場が広がっている柔道整復師。
柔道整復師の行う「人にやさしい施術」が社会から求められているのです。
 

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柔道整復師ができること >

希望や適正に合わせたきめ細かい就職サポート

1・2年生も参加可能な「合同就職説明会」や、ハローワークのジョブサポーターによる「就職ガイダンス」など、就職に対するサポートにも力を入れています。
また定期的に進路に関する個人面談を行い、学生一人ひとりの希望や適正に合わせてきめ細かくアドバイスしています。「将来どんな柔道整復師になりたいのか?」「どのような道に進みたいか?」など、将来について教員と一緒に考え、進むことができる環境です。
 
また、卒業生に対しても、「職場を変えたい」など仕事に関する相談や求人票の閲覧にも対応しています。
 

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就業サポート >

安心の求人実績

米田柔整専門学校新卒者の就職率は、毎年100%です。就職を希望する学生全員が、希望の職場に就職しています。
また、平成28年度の本校卒業生に対する求人倍率は11.87倍で、求職者数を大きく上回る結果となりました。
 
これは、本校がこれまでの歴史の中で社会に求められる柔道整復師をしっかりと育成してきたこと、そしておよそ5,000人の卒業生たちが本校で学んだ知識・技術を存分に発揮し、それぞれの就職先から厚い信頼を培ってきたことの証です。
 

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合格率・就職率 >

専門校としての歴史と実績

創立50年の歴史の中で同グループの米田病院と築き上げた固定や整復の技術など、本校でしか学べない授業を、臨床経験豊富な講師陣が熱意を持って展開します。
 
また、知識や技術だけでなく、挨拶を始め、ルールを守ることの大切さや目上の方との接し方などのマナーから、医療人として必要な接遇や品格まで、職業訓練校としての責任をもって指導します。
 
本校には、「柔道整復科だけの専門校」として社会に求められる柔道整復師を育成し続けてきた、半世紀以上の歴史と実績があります。
 

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歴史と伝統 >

資格と仲間は一生モノ

本校では、すべての学生が国家試験合格という共通の目的を持っているため、お互いを支え合い、高め合いながら知識や技術の習得に励んでいます。
仲の良いメンバーと授業後に残って勉強をする学生も多く、クラスメイトの存在はとても重要。米田柔整専門学校には、教室や自習室以外にも各フロアに自習のできる机と椅子を設けてあり、仲間と切磋琢磨しながら日々勉強に励む環境が整っています。

 
クラスメイトとは、3年間という長い月日を共に過ごします。テスト勉強で辛い時期も、魅力的な講義に感動する時間も、国家試験合格の喜びも、すべて共有できる大切な仲間です。

 
国家資格の取得はもちろん、同じ夢を持つ仲間たちとの出会いは、人生における大きな財産となるでしょう。
 

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国家試験サポート >

学費援助

一般的に、柔道整復師になるための学費は決して安いものではありません。特に昨今の厳しい経済状況により、柔道整復師への志を持ちながらも躊躇したり、またはあきらめてしまう方も多いのではないでしょうか。
 
本校では、柔道整復師を目指す方々に経済的にも最大限応援したいとの想いから、様々な支援制度をご用意しています。

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学費・支援制度 >

1.米田柔整専門学校支援制度

・第1回入学試験での合格者には、初年度授業料のうち140,000円を免除
・第2部合格者には、初年度の授業料のうち600,000円(前期300,000円、後期300,000円)を免除

2.柔道支援制度

柔道経験者に対し、授業料の一部を支援することがあります。 初段以上であれば、経験・実績は問いませんが、一定の要件を満たす必要があります。
所属されている柔道部の顧問、代表者を通じて本校にお問い合わせください。

3.米田柔整専門学校特待生制度

・受験生対象特待生:一般入学試験の第1部合格者より成績優秀者10名以内に対して成績特待生として初年度の授業料のうち300,000円を免除
・在校生対象特待生:2年次以降の在校生に対し特待生規定を制定
毎年「成績特待生」「功労特待生」を選考し、授業料のうち最高300,000円を免除

4.奨学金制度

・日本学生支援機構
入学後、希望者に対し学内選考の後、日本学生支援機構の奨学金を受けることができます。

日本学生機構による奨学金
種類 第1種奨学金 第2種奨学金 給付型奨学金
利率 無利子 有利子 給付(月額)
貸与月額 約5万円 3万円、5万円、8万円、10万円、12万円 30,000円(自宅通学)、
40,000円(自宅外通学)
※平成29年度予算及び改正法令の成立が
前提となります。

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