第1部 午前コース

第1部 午前コース[講義]AM9:10~PM2:30 (3コマ) 月曜~土曜

講義は午前のみ、午後を有効活用したい方に最適の新コース

こんな方に最適

・午後の時間を有効活用したい方
午前中に授業を受け、午後の自由時間をアルバイトや趣味に使うことができます。
・他の医療系国家資格を取得しながら免許取得を目指す方
午前中に2コマ、午後は1コマのみのコースなので、柔道整復師国家試験だけでなく、その他国家資格取得に向けて、効率的に時間を使うことが出来ます。
・高校までと同様の生活リズムで講義が受けたい方
高校と変わらないライフサイクルなので、今までの生活リズムを崩さず講義を受けることができます。

講義は9:10~10:40、10:50~12:20、13:00~14:30(3コマ)で終了するので、午後の時間を仕事に充てたり、フォローアップ講座、趣味など自分の時間として有効活用できます。
※講義以外の時間帯も来校していただくことがあります。(臨床実習など)


関連リンク:
・カリキュラム >
・講師陣 >
・国家試験サポート >



第1部 午前コース 在校生の声

第1部 午前コース2年 安藤 麟さん(19歳)

仕事(バイト):スポーツクラブのマシンジムスタッフと子供のスイミングコーチ

解剖学や栄養学、実技など、米田柔整で学んだことが、インストラクターの仕事で役立っている。

好きな授業は校長の解剖学です。校長自ら、「なぜ?どうして?」と掘り下げて教えてくれます。筋肉や関節の勉強をしているので、アルバイトでスポーツジムのインストラクターをするときも、深いところまでアドバイスすることができます。スイミングのインストラクターもしていますが、どうしてバタ足ができないかなどの問題についても、個々の身体状態を客観的にみてアドバイスできるようになり、米田柔整で勉強したことを活かしていると実感しています。

このコースを選んだ理由
朝早くから授業を受けられ、午後を有効に活用できるから。
授業以外の時間の使い方
ほとんどの時間はアルバイトに割いてますが、スキマ時間もしっかり使うことで、充実した生活が送れます。

1日の時間の使い方例

このコースの良い点
生徒の年齢層が幅広く、色々な話を聞けるので視野が広がります。
朝の、頭がフレッシュな状態で講義を受けることができます。
午後はほぼフルで活用できます。
このコースの悪い点
時間的に受けることができない補充講義やセミナーがたまにあります。
夏季休業がお盆休みのみなので、休みに入っている周りに流されないようモチベーションを保つのが大変です。※1 時間数が少ないので授業のスピードも少し早めです。※2
※1※2 平成28年度入学の午前コースのみ、1日2コマで夏季休業が短いカリキュラムとなっています。
              (平成30年度入学の午前コースは、1日3コマで夏季休業も他コースと同じ期間です。)
休日にすること
クラブチームでバレーボールの大会に出たり、祖父母の様子を見に行っています。
平日の勉強時間が足らないので、できるだけ休日で補います。

米田柔整の強み

1.歴史と実績
1960年の創立から、5000人超の卒業生を輩出してきました。
時代の変遷にも柔軟に対応しながら、つねに今あるべき、真に求められる柔道整復師の姿を見つめ続けています。
2.合格率と求人倍率

「日々の学びの延長線上に試験がある」と考え、1年次から国家試験の形式に合わせた実力テストを定期的に行うなど、国家試験サポートを実施しています。また、実技の授業が全体の約3割を占めます。実技講義をしっかりおこなっていくことで、就職後の即戦力に繋げます。 米田柔整専門学校の3年間の学びで、確実に国家試験合格と就職ができるよう、サポートします。

就職実績

3.環境

女性比率24.4%、柔道初心者率88%と、初心者、女性でも安心して学べる環境があります。
また、グループ内に病院、接骨院、柔道場を備え、教育目的に合った、充実した環境と整えています。
医療を目指す本気の志に答える環境で、国家試験の先を見据えた「臨床の力」を学ぶことが出来ます。

就職実績

学科紹介 柔道整復科

  • 学校説明会
  • 動画で見る学校説明会
  • YONEDAのDNA
  • 記事特集 Standard愛知「スポーツを支えて生きる」ライブラリ
  • 学校見学・個別相談
  • 資料請求
  • スポーツトレーナーを目指す方へ
  • セカンドキャリアを目指す方へ
  • 女性が活躍できる柔道整復師を目指す方へ

情報公開

やわら版

2015年 新校舎竣工のお知らせ

動画で見る米田柔整

米田柔整ブログ

柔道整復術とは

電話お問合せ

スマートフォンサイト

Twitterページへ
Facebookページへ
Instagramページへ
Top