見どころ紹介

学校説明会になんとなく参加するだけではもったいないと感じているあなたへ。
 
参加する前の予備知識としてお役に立てるよう、学校説明会での米田柔整専門学校の見どころを、4つのポイントに分けてご紹介します。

1.柔道整復師と本校の説明

プロジェクターを使って、柔道整復師の資格や仕事内容、米田柔整専門学校の概要についてお話します。ご案内するのは、学生に授業をしている教員達。
 
米田柔整のこだわりやカリキュラム、他校と比べてどんな特徴があるのかなどの説明をします。

 

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単科ならではの専門性 >

2.模擬講義(体験実習)

本来は入学した学生たちに教えている内容の一部を、入学前のみなさんにも体験していただきます。国家試験に出る内容を学ぶだけでは、現場で使えるスキルは身につきません。
 
一流の柔道整復師になるためには、疾患に対する知識とともに、からだの仕組みを深く理解して効果的な予防や治療ができるような技術も必要です。
 
一流の柔道整復師をたくさん育成してきた米田柔整の授業を、あなたも是非体感してください。

 

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治療法 >

3.キャンパスツアー(校内ラウンド)

米田柔整専門学校、校内ラウンドの見どころは大きく4つあります。
 
1つめは、授業や自習で使う骨模型や筋模型の数や種類が豊富なこと。

 

骨模型というのは、いわゆる全身のガイコツ。作り物の模型の他に、大変貴重な本物の骨標本も保有しています。筋肉がついている模型では、各筋肉を取り外すこともできます。
なかなか想像しにくい神経の走行がわかる模型もあります。
 
柔道整復術はレントゲン写真がなくても体の構造がイメージできるようになるまで骨の形や筋肉の形を覚える必要があります。そのため、このような模型を使用し知識を高めることができる環境は、学生にとって大変貴重です。
 
全国的に見てもこれほどの設備を有する学校は非常にまれで、授業だけでなく個人の勉強のための貸出も行っているので、じっくり勉強したい学生にも好評です。


 

 

2つめは、自由に使えるメディアセンター

 

柔道整復科単科ということもあり、柔道整復に関する図書室の本の数は他校と比較しても大変充実しています。歴史のある書物から最新の月刊誌まで、柔道整復師が知りたい情報がここに集約。
 
定期考査や国家試験に向けて、また将来の夢に向けて頑張る学生たちの貴重な情報源になっています。


 

3つめは、米田柔整専門学校の教員たちが実際に施術する米田接骨院
 

米田接骨院は、米田柔整専門学校の附属臨床実習施設として平成15年9月に開院し、平成28年3月に校舎建て替えに伴い、学校校舎内へ移設しました。
学生が見学実習を行うことを目的とした施設で、日々教室で学んでいる知識や技術が実際の患者さんに活用される瞬間を見られる、学生にとってとても貴重な場所です。


 

 

4つめは、316畳の独立した柔道場。

 

他校では例を見ない316畳の広々とした柔道場では、毎年全校生徒と職員など400名もが参加する柔道大会も行われています。
 
独立したトレーニング施設にはさまざまな機器が充実。学生は、休み時間や部活の時間に利用することも可能です。

 
 

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米田道場 >

4.学生への質問タイム・個別相談

「パンフレットにはいいことばかり書いてあるけど、実際はどうなんだろう?」
「バイトとの両立が大変かどうか、授業が難しいか、先輩に聞きたい。」
「昔卒業した先輩の話をきくと、パンフレットの内容とちょっと違うけど本当はどっち?」
「柔道整復師についてもっと知りたい」
 
こんなみなさんのご希望やご質問に、在校生や教員がお答えします。少人数に分かれるので、みんなの前で手を挙げたりするのが恥ずかしいという方でも大丈夫。
 
入学への迷いや不安、疑問を一挙に解決しましょう!

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