喜びの声

念願の合格を果たした方の声を紹介

生駒慎二|教員紹介|米田柔整専門学校|柔道整復師

Sさん(他校卒業生)


●受講したコース(第2クール/第3クール)

Q.今年にかけた思いを聞かせてください。

A.これまで国家試験に過去2回挑戦し、どちらも合格に至らず、一人で挑む限界を感じていました。
『今年でダメだったら無理かな』と思い、予備校などを探していた際に“米田塾”を見つけ、第2クールから申し込みました。
米田塾に決めたのは『イメージだけど、過去の実績から柔整だったら米田かな』という理由からです。

Q.実際に受講してみてどう思いましたか?

A.自分の思い描いていた予備校のイメージとは違いましたね。よくある予備校は過去問をひたすら解いて、合格を目指す感じだと思っていました。
米田塾では内臓の位置や生理学の詳しい話などもたくさんあり、最初は『これで試験までに間に合うのかな』と不安も感じていました。
しかし授業を受けていくうちに解剖学や生理学の知識がいろんな分野に繋がっていることに気付きました。
過去問を単に解くだけだと忘れやすいので、結果的によかったと感じています。

Q.国家試験を終えて、今は毎日どのようにお過ごしですか?

A.今年ダメだったら諦めようと思っていただけに“自分の中で一つ大きな仕事を終えたな”ってホッとしています。
4月からは就職先も決まり、将来に向けて動いています。まず3年間勤めあげて、その後は自分のお店を持ちたいですね。
できれば海の近くがいいです(笑)。

Q.最後に、合格した今だからこそ思うことはありますか?

A.以前の自分だったらここまで深く体のことを考えることはきっとなかったですね。
今は米田塾に通った半年間で、臨床現場で活用できる広い知識が得られたと実感しています。

オープンキャンパス資料請求ページトップへ戻る